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外側に向いていた意識を
自分の内側へ戻す

現実の中で起きている反応や感情を手がかりに、
自分の現在地を静かに見つめていく12ステップの実践プログラム。

講義を聞くだけで終わらせない。
日々の反応や気づきを記録し、内側で見えたことを日常に定着させていく。
12ステップで現在地を整える
日常の反応を記録する
無意識のパターンに気づく
自分の歩調を取り戻す

外側を変える前に、内側へ戻る

現実の反応を手がかりに、
自分の現在地を静かに見つめる。

個別道案内会で、今のあなたに合う道を確認していきます。

天意®︎整えは、現実の反応を手がかりに、外側に向いていた意識を自分の内側へ戻す12ステップ実践プログラムです

これまで癒しや学びを重ねてきたのに、なぜか同じ反応やパターンを繰り返してしまう。

それは、あなたが足りないからではありません。
まだ、外側に向いていた意識を、自分の内側へ戻す段階にいるだけです。

天意®︎整えは、現実の中で起きている反応や感情を手がかりに、自分の現在地を静かに見つめていく12ステップの実践プログラムです。

外側に答えを探し続ける段階を終える。
今起きている反応を入口に、自分の内側で何が動いているのかを見つめていく。

講義を聞くだけで終わらせない。
日々の反応や気づきを記録し、内側で見えたことを日常に定着させていく。

外側を無理に変える前に、まず、自分の内側へ戻る。

天意®︎整えは、その静かな実践を通して、
現在地を整え、本来の自分へ還る道を歩んでいくプログラムです。

天意®︎整えの特徴

~反応を見つめ、現在地を整えるために~

天意®︎整えは、日々の中で起きる反応や感情を手がかりに、
自分の現在地を静かに見つめていく実践型のオンラインプログラムです。

外側の正解や、一時的な癒しに頼らない。
誰かや出来事に向いていた意識を、少しずつ自分の内側へ戻していく。

講義を聞くだけで終わらせず、
日々の反応や気づきを記録しながら、内側で見えたことを日常に定着させる。

外側を無理に変える前に、まず、自分の内側へ戻る。

天意®︎整えは、12ステップの実践を通して、
現在地を整え、本来の自分へ還る道を歩んでいくプログラムです。

自宅から、自分のリズムで進められる

静かな自分の空間で、反応や気づきを記録する

無意識のパターンに気づく

繰り返している反応や選択の奥にある流れを観察する

12ステップで現在地を整える

段階に沿って、無理なく自分の内側を見つめていく

現実の反応を入口にする

人・出来事・感情への反応から、現在地を見つめる

外側に向いていた意識を戻す

誰かや何かに向いていた意識を、自分の内側へ整えていく

学びが日常に根づく

気づきを“理解”で終わらせず、現実の中に定着させる

ご受講の流れ

Step1

個別道案内会で確認

天意®︎整えに関心のある方は、
まず個別道案内会へお進みください。

今の現在地やテーマを確認し、
天意®︎整えが今のご本人に合う道かどうかを見ていきます。

Step2

ご予約の流れ

1.個別道案内会ページへ進む
2.お申し込みフォームを送信
3.日程とお支払い方法をご案内
4.ご入金確認後、ご予約確定

Step3

個別道案内会

オンラインで現在地とテーマを確認し、
今のご本人に合う道を見ていきます。

天意®︎整えが自然な道の場合は、
内容や進め方をご案内します。

Step4

天意®︎整えスタート

内容をご確認いただいたうえで、
天意®︎整えへ進まれる場合は、本プログラムを開始します。

講義とワークを通して、日々の反応や気づきを記録しながら、
外側に向いていた意識を自分の内側へ戻していきます。

Step5

本プログラムスタート

天意®︎整えを受講される場合は、
オンライン学習システムにて受講を開始します。

動画講義を視聴しながら、日々の反応や気づきを記録し、
提出ワークを通して自分の現在地を見つめていきます。

提出内容には、
必要な視点や今見るべきポイントをコメントとしてお返しし、
内側で起きている反応を整理していきます。

講義を聞くだけで終わらせず、日常の中で起きる反応を手がかりに、
内側で見えたことを少しずつ定着させていく実践です。

学びを頭だけで終わらせず、
自分の内側へ静かに戻していくための環境です。

Step6

次のステップのご案内

天意®︎整えは、12ステップの実践を通して、
現在地を見つめ、本来の自分へ還る道を歩んでいくプログラムです。

受講後、さらに深く女性性開花・霊性開花の道を進みたい方には、
必要に応じて、命響∞meibi®をご案内します。

また、在り方を日常に根づかせ、継続的に整えていきたい方には、
在靈響感®をご案内する場合があります。

どの道へ進むかは、その方の現在地とタイミングを大切にしながら、
無理のない形で確認していきます。

ここから、本来の歩みを始める

もう、外に答えを探し続けなくていい。

個別道案内会で現在地を見つめ、
次の一歩を静かに整えていきます。