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命響∞meibi®

女性が本来の自分へ還るための本講座 | 命響∞meibi®

本来の自分とは何か。
そこへ、どう還るのか。

その問いに、無意識の地図を通して向き合うのが、命響∞meibi®です。

自分を知り、統合を重ね、生命の木へ向かう。
女性が本来の自分へ還る道を、グループセッションを通して段階的に学んでいきます。

先にその道を歩いた南みゆきとともに、
学びを自分自身の理解と、日々の生き方へつなげていきます。

木漏れ日の森の道を、女性と灰色の狼が並んで歩く水彩イラスト

この問いを持つ方へ

学んできた。
それでも、自分がわからない。

愛されたいのに、愛を受け取れない。

自分を大切にしたいのに、人に合わせてしまう。

霊性や統合について学んでも、自分はどこへ向かえばよいのかが見えない。

「本来の自分に還る」という言葉を、願いのままで終わらせたくない。
何を見つめ、どう歩んでいけばよいのかを知りたい。

命響は、その問いに応える本講座です。

命響が伝えるもの

本来の自分へ還るための、
無意識の地図。

魂氣学®がいう「本来の自分」とは、女性性と男性性が内側で結ばれ、目に見えない無意識と現実の両方を、自分の中心から生きる自分です。

ここでいう女性性は、内側の感覚を受け取る働き。
男性性は、その感覚を行動や暮らしに形にする働きです。

命響では、自分の中で何が起きているのかを理解するために、無意識の地図を学びながら歩きます。
断片的に知っていたことを、還る道の中につなげていきます。

自分を知ること。霊性を深め、女性性を開くこと。統合を重ねること。
それぞれがどうつながり、本来の自分へ還る歩みになるのかを学びます。

学びが向かう先

目の前の気づきから、
生命の木へ向かう道へ。

01自分を知る
02統合を重ねる
03生命の木へ向かう

命響が扱うのは、目の前の悩みや人間関係だけではありません。
そこを入口に、自己認識と統合を重ね、生命の木へ向かっていきます。

生命の木という言葉を、今は知らなくても大丈夫です。
「本来の自分へ還る道は、どこへつながっているのか」。
その先の見通しも含めて学べることが、命響の役割です。

道を知ることと、実際に歩むことを重ねながら、
理解したことを、自分の感情や人との関係、日々の選択の中で確かめていきます。

南みゆきが担う役割

地図と、
先に歩いた人がいる。

森の小道が大きな木へ続く、やわらかな水彩の地図

この地図は、南みゆきが自ら全体性へ至る道を歩く中で見出し、体系化してきたものです。
先に歩いたからこそ伝えられる、道のつながりがあります。

自分のことほど、一人では見えにくいところがあります。
迷ったときには南とともに現在地を確かめ、何を見つめるのかを整理しながら、自分の足で歩みを進めます。

南が答えの代わりになるのではなく、
自分で気づき、自分で選んで歩けるようになるための学びです。

学びを、現実へ

自分を知り、統合し、
本来の自分で生きていく。

自分の内側で何が起きているのかを知り、分かれていた思いと行動を見つめ直す。
学んだ地図を、日々の反応や選択と照らし合わせ、自己認識と統合を重ねていきます。

女性性を中心に、男性性で現実を整える。
本来の自分へ還る理解を、愛し方、働き方、日々の暮らしへつなげていきます。

この学びを考えている方へ

本来の自分へ還る道を、
自分の人生で歩みたい。

  • 本来の自分とは何か、そこへどう還るのかを、道筋として学びたい。
  • 霊性を深め、女性性を開き、自己理解と統合を重ねたい。
  • 愛を受け取り、自立して、本来の自分として現実を生きたい。

受講のご案内

今の自分に合う学びを、
一緒に確かめる。

まずは個別道案内会で、今の状況や学びたいことを話しながら、
命響∞meibi®が自分に合っているかを南みゆきと確認します。

案内へ顔を向ける灰色の狼

受講の流れを見る →

全講座共通のご案内です。

本を持ち、やさしく微笑む女性